• 会社に収益を生み出す
    「プロフィットオフィス」のつくり方



    「オフィスはコストではなく、収益を生み出すためのものだ。」

    オフィスの役割をこのように定義するLegaseedは
    ​​​コロナ禍により、リモートワークが推進される中、
    内装費2億円を投じて
    「収益を生み出すオフィス」への改装に踏み切りました。


    新オフィスには社員が安心して働き、生産性を高めることはもちろん、
    オフィスそのものに人が集まる施策や、
    会社全体をショールームとした空間づくりなど、
    様々な工夫を施しています。


    実際、弊社オフィスを訪れた経営者の成約率は4倍になり、
    その反響からビジネス誌『GOETHE(ゲーテ)』にも取り上げられました。


    本セミナーではLegaseedがオフィスをどのように定義し、活用しているのか、
    自社オフィスのコンセプトを設計した代表の近藤が
    実例をもとにお伝えします。
     

    こんな方におすすめ

    ・オフィスの改装を検討している方
    ・「プロフィットオフィス」がもたらす可能性について知りたい方
    ・生産性を上げる「オフィスの仕掛け」を知りたい方
    ・社員が行きたくなるオフィスの秘訣を知りたい方

     

    プログラム

    ◆収益をもたらすプロフィットオフィス
    ​​​​・そもそもオフィスはどうあるべきか?経営の力になるオフィスとは?
    ・アフターコロナを見据えたオフィス戦略
    ・生産性を上げるためのオフィスの仕掛けづくり
    ・行きたくなる会社の共通項

    ◆プロフィットオフィス事例紹介
    富裕層の来店がアップした不動産会社のオフィスレイアウト


     

    セミナー概要

    開催方法 オンデマンド配信
    参加費  無料
    対象者  経営者・会社役員・またはそれに準ずる方

     

    登壇者

    株式会社Legaseed
    代表取締役 近藤 悦康


    株式会社Legaseedは人材採用・社員教育・人事制度構築など人事領域専門のコンサルタント集団。「はたらくを、しあわせに」を理念に2013年に創業。年間17,000万人を超える学生が応募する人気企業として、2021年卒の楽天みん就調べ人気インターンシップランキングで総合10位、人材業界1位。
    常識を覆す独自の採用手法がNHK「クローズアップ現代」やTBS「ひるおび」、TV東京「ゆうがたサテライト」などの多くの番組で取り上げられている。日経新聞、ダイヤモンドOnline、フジサンケイ・ビジネスアイ、読売新聞、ITmedia、THE21online、月間総務、月間人事マネジメント、月間戦略経営者など、数多くのメディアからの取材も受けている。
    これまで書籍4冊を出版、500社を超えるコンサルティングと10万人に研修やセミナーを実施している。自社でも新卒採用を積極的に行い、成功事例を増やしている。2022年卒の新卒採用では、社員70名のLegaseedに17,924名(2021年7月現在)の学生がエントリーしている
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