デキる社員を定着させ、イマイチ社員に成果を出させる
究極の組織づくりに必要な3つの要素

デキる社員の離職、イマイチ社員が生まれているときにその社員が悪いと思っていませんか?

デキる社員の離職を防ぎ、イマイチ社員に成果を出してもらうためには
・「成長感」「所属感」を感じてもらう
・上司と仕事を部下の願望の中に入れる
・成果が出る行動管理をする
この3つの要素を会社側からつくりに行くことが大切です。

当社では創業から問題を抱えながらも様々なチャレンジをし成功や失敗をしながら3つのポイントを導き出しました。

その結果、新卒7割平均年齢26歳という若い組織でありながら創業から毎年増収増益、黒字経営を続けることに成功しています。

当社で実際におこなった施策の成功や失敗内容も含めて、セミナーにて包み隠さずお伝えさせていただきます。

少しでも悩まれている経営者の方は、是非本セミナーにお申し込みください。

セミナーでお伝えすること

  • デキル社員が離職してしまう3つのパターン
  • イマイチな社員が成果を出せない理由
  • 成果のでる行動管理とマネジメント方法

開催概要

開催方法:オンライン(ZOOMにて配信します)
参加費:無料
参加対象:経営者・人事責任者・採用担当者
※フリーランスの方、人材業界の方、企業の経営実態がHP等で確認できない場合の参加はお断りしております。

登壇者

株式会社Legaseed
近藤 悦康

1979年岡山県生まれ。「はたらくを、しあわせに」を理念に、新卒採用を切り口に組織を変革する人事コンサルティング会社Legaseedを創業。年間17,000人を超える学生が応募する人気企業に。2022年度の楽天みん就調べ人気インターンランキングではコンサルティング業界で1位を獲得。これまで450社以上の組織変革を行い、延べ70,000名にセミナーを実施してきた人事コンサルタントのプロ。 オンラインでも同時に1,000名以上に対して講座を開催。「クローズアップ現代」「ワールドビジネスサテライト」「会社の星」などの多くの番組にも出演している。