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    このような課題をお持ちの方におすすめ

    ✓ 学生の数はある程度集まるものの、質に課題がある

    ✓ 上位校学生に説明会まではなんとか参加してもらえるものの、
      次選考への参加につながらない

    ✓ 競合他社を選ばれ、選考(内定)辞退になる

    ✓ 上位校学生やターゲット学部、学科の学生に自社の魅力がうまく伝わらない

    ✓ 採用活動を刷新しなければと思っているが、何をしたらいいのか分からない



    ナビサイトやスカウトサイトの文面を必死に考えてはいるものの、
    思ったように学生が集まらない。
    また、せっかく説明会には参加してくれても
    ターゲット学生が次のステップに進まず途中で選考辞退になる。
    それは、自社に魅力がないから、と諦めていませんか?
     
    他社の真似をして、当たり障りのない情報を伝えても
    学生の心を掴むことはできません。
    ターゲット学生が求める情報や体験を設計し、訴求することができれば、
    子会社や、中堅企業であっても、超大手企業に入るような優秀な人材を採用することは可能なのです。
     

     

    成功事例

    【事例➀】上位校の機電情学生の採用に成功(自動車大手SI企業)

    大手の子会社のため、学生のエントリーは集まっていたものの、安定志向の学生が多く、上位校採用に苦戦していたが、打ち出しを大きく変えたことで上位校学生の参加率がアップ。子会社だが上流の仕事であることを体感してもらうワークを制作し、狙っていたターゲット校学生の採用に成功!


    【事例②】毎年12月までかかっていた採用活動が、6月で終了
         (東証一部 サプライヤー大手企業)


    東証一部ということでエントリーの数は集まっていたものの、製品が地味なため選考辞退が多く、毎年採用人数を採用し終わるのが12月までかかっていたが、6月で採用活動を終了させることに成功!


    【事例③】優秀な情報系学生の採用に成功(外資系メガサプライヤー企業)

    機電の学生の採用には困っていなかったが、「ものづくり」のできる情報系学生の採用ができずにいた。 当社とのグループワーク開発により、30人採用のうち、20名が機械/電気にも興味のある情報系学生の採用に成功!


    なぜ、このように上位校学生の採用を成功させることができたのか?

    本セミナーでは、採用したいターゲット学生を採用するための
    インターンシップ・選考プログラムのつくり方のポイントについてお伝えいたします。


     

    セミナープログラム

    ・辞退者インタビューから見る上位校学生のホンネ
    ・上位校や機電情学生が参加したくなるプログラムとは?
    ・ターゲット学生が次選考に進みたくなるポイント
    ・志望度をあげるインターンシップ・選考プログラムのつくり方
    ・上位校学生、機電情学生の採用に成功した事例紹介


     

    ▼開催概要

    場所:オンライン(ZOOMにて配信します)
    参加費:無料
    対象:経営者、人事責任者、人事担当者

    ※フリーランスの方、競合他社の方、企業の経営実態がHP等で確認できない場合の参加はお断りしております。
       

    ▼講師プロフィール

    杉浦 大介(株式会社Legaseed 執行役員|人事コンサルタント)
       


    ・大手自動車部品開発エンジニアリング会社の人事採用担当として、5年間で理系学生にとって親会社にも匹敵する人気企業に押し上げ、東海地区理系人気ランキング4位を獲得。

    ・人を集めるだけでなく、将来の定着、活躍を見据えたコンサルティングに定評がある。エンジニア企業を中心に、専門商社、不動産など100社以上のコンサルティングを実施。

    ・2021年4月に1冊目の書籍「理系の[採用・活かし方]トリセツ」(ぱる出版)を出版。

    ・日本能率協会(JMA)、情報サービス産業協会(JISA)、大阪府工業協会、名古屋工業大学、福井大学など講演実績多数。


     
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